女になるブログ

女でよかったって思いたい。そのためのあれこれのブログ。@natsume_zakuro

子宮教と春barの違いの話

最近、流行りの子宮教。


知らない方は、子宮委員長はるちゃん、で検索してみてください。



春barの話を友達にしたところ

『子宮教の人達のこと嫌がってたのに、なんで?ああなりたいの?』と言われました。


うぅーーーん?


それはニアリーなようでちと違う…。


なんだろう、なんだろうと考えてました。



わたしの中では、子宮教と春barは違う。


子宮教周辺の女性と、春barのあなる先生の周りの女性も違う。


子宮教の女性たちは、オスっぽいです。

喰われそう。


春barの女性たちは、いろっぽいです。

包まれたい。



たぶん、

概念と言うか、意識の中に

男がいるかどうかなんだなって思いました。


女子校に行くと、かえってガサツになって女を忘れます。


子宮教には、オトコが、オスがいない。

そうか、子宮教は女子校だったのか。



女性が、オンナでいるためには

オトコが必要なんだ。




糖質制限を始めたら、生理が10日ほど遅れてました。


あなる先生曰く、

『そらそやろ。エネルギー不足なんやな。

    でもな、エネルギー不足でも、常にオンナを意識し続けられると生理はちゃんと来るんやで』

だそうです。


その日の春barで、若い男の子と半裸でいちゃこらしたり

帰り際、あなる先生にお尻をさすられました。



そしたら、次の日、生理が来たΣ(・□・;)


『君もカンタンな女やな〜』


ほんとにね。



人によると思いますが、

わたしがオンナを取り戻して、育てて、表出するには

オトコが、男性が必要なんだ。


そんなことがわかりました。




それと、人と関係するってどういうことか、

『どうなんや?それでいいんか?真摯にできてるか?』って問われてる気分になる時があります。


繊細で、個別性が高い、性を通すことで

人と向き合う、を逐一丁寧に見つめ直す。


わたしにとって春barはそんな場所です。