女になるブログ

女でよかったって思いたい。そのためのあれこれのブログ。@natsume_zakuro

両親との関係と、女性性の抑圧と

父親を得た側の娘と、

得られなかった側の娘がいます。



お父さんに可愛がられたり、姉妹に比べて贔屓されたりした側。

自分の母親から嫉妬されるほど、お父さんに可愛がられた娘。


そういう人は、男の人に『〜〜さんっていいよね〜❤️』って言われるような女性になります。




反対に、父親を得られなかった側の娘は

男の人からキツくみられたり、近寄りがたく思われがち。



ちなみにわたしはモロ後者。


だから、得られた側の娘タイプの女性が大嫌いでした。



父親とは、会えばケンカする仲でした。



だけど、そんな父と和解してからは

すっごくラクになりました。


電話して10秒でケンカしてたのが

二日間旅行(父方の実家のお墓詣り)して、ふつうに過ごせるまでになりました。


そんなこんなで、得られた側タイプの女性も、気にならなくなりました。

可愛いって素直に思えるようになってきた。




家の中で生き残るためには、

父からエコ贔屓されて、小学6年生からずっと彼氏が途切れない、オンナでいた妹と真逆のポジションをとって、

母親に気に入られる必要がありました。


だから、家の中でサバイブするために女性性を抑圧しつづけました。



両親それぞれと和解して、

更におまんこで気持ちよくなって

どんどん変わってきました。


まだまだいける。






おまんこ事の先を見る

共依存だった母からの自立、和解。


怖くて嫌でたまらなかった父との和解。


自分の怒りや暴力性を見つめて癒す。




そんなことを、他のコミュニティで6年くらい取り組んでました。

本格的にやり始めたのは2年半くらいかな。



両親との和解で、日常は激変しました。



だけど、夫婦関係とか、自分が女であることを持て余すのは

ここのコミュニティの手法では物足りなくて行き詰まってた。



なので、わたしにはおまんこ事が必要でした。


それも、今思うと

愛情と性欲を分けられるようなことが必要だったんだと思う。



春Barに行くと、いろんなものを見ます。


人が本気で気持ちよくなってる姿、

いろんなことで悩んでる姿、

コツコツ成長していく姿。


みんなのいろんな姿を見ることで、心の風通しがすごく良くなる。


あの悩んでる姿は、わたしでもある。

あの子がコツコツ頑張ってる姿も、わたしだ。

わたしもあんな風に気持ちよくなれるのかもしれない、なってみたい。


そんな風に、いろんな人を心の中に入れていく。

そのための場所を自分の中に作る。





おまんこを気持ちよくすることは、

数ある癒しの方法のひとつ。


癒しの道を歩む時、

自分を癒して元気になって、その先にしたいこたは何か?がすごく大事。


他のセラピーとかメソッドだと、分かりやすい成功報酬ってあまり無いけど、

(せいぜい、すごく楽になった、とか。それでもすごいことだけど)

おまんこ事は、圧倒的な快楽がある。

だから気をつけないと、

癒しのための癒し、になっちゃうなぁって思う。



したいことが明確でないなら、探さなくちゃいけない。

これかな?違うかなー?ってモヤモヤしつつも、それに取り組んで、表現していかないといけない。

大きなことでなくてもいいから、それはしなくちゃいけない。


それだけ、今、先生の施術を受けられるってことはすごく貴重な機会をもらってるってことだと思うから。




ここ数ヶ月、自分のしたいことの方への取り組みがお留守だったので

ぼちぼち再開していこう。



自分を見てる自分

大学生のころに行った、精神科での実習でのこと。

そこの実習指導者が話してくれた、統合失調症の患者さんとのエピソードがとても印象に残っています。



統合失調症の症状が強く出て、奇声をあげてその辺の椅子やら何やらぶん投げていた人がいて、

指導者の人はその場に居合わせていたので、患者さんを取り押さえたりしたそうです。


後日、症状が落ち着いた患者さんに、その時のことを謝られたそうです。


あの時、あなたがあそこに居て、じぶんがそこの椅子をあっちにぶん投げてたよね。

ごめんなさい。


けっこう正確、詳細にその時のことを描写されて

人間ってそんなに簡単に正気というか、自分を見てる自分を失いきれないものなんだな、と感じたそうです。




施術の動画を見ると、

この人、意識あるのかな?と我ながら思うほどの叫びぶりでした。


でも案外、覚えてるというか

自分を見てる自分がいるなっていうのは、施術中も感じてました。


集中してるし、余計な思考はほぼ無かった。

初めての感覚に圧倒される感じもあった。


要所要所で、自分を見てる自分と、おまんこぐりぐりされて感覚でいっぱいの自分の距離が

ものすごく近くなる感じはある。


だけど、自分を見てる自分はずーっといる。


イクっていう、忘我の体験の周辺にいる時ほど

自分を見てる自分の存在感が増す。

普段の生活の方が、分からない。



自分を見てる自分と、感覚でいっぱいの自分とが

溶けて混ざりあえたら、失神するほどイクのかもしれないなぁ、なんて思いました。



もしそうなら、

自分と他人の区別無く人間関係を作る、

人や自分を判断しない、

自分の気持ちに嘘つかない、無視しない、なんてことも

自分でイケるようになるためには必要なのかなぁ、と思いました。



広告を非表示にする

サザエさんな旦那さん

わたしの旦那さんの男女観、世界観はサザエさんです。


両親が揃ってて、

ご飯はみんな一緒に食べて、

お盆と正月は親戚が集まる。


そんなのが当たり前、な人です。



引き換えうちは、

食事時にお父さんはいつもいないし、

両親は熟年別居してる、

基本的に家族が揃う時間を持つことはほぼない。



わたしが、

感情にまみれてギトギトしてるわたしの方が真実に近い、と傲慢なら、

彼は、自分や自分のオリジナルファミリーは普通で、だからちゃんとしている、という傲慢さがあります。



ケンカすると、必ず『普通は』って言うので

その度に『普通って言うな!自分の家はそうだったってだけだろが!ちゃんと自分を主語にして物を言えーー!!!』と

わたしはものすごく怒ってました。



なんてヤツだと思ったこともありましたが、

そうやってサザエさんな世界観にどっぷりで違和感ないのは、

それはそれでけっこうなことなのかもな、と最近は思います。


自分がそういう世界観に馴染みきれないからこそ、

そういう人がちょうどいいストッパーというか、正気に戻してくれる人として

大事にしないといけないなぁって思うようになりました。






追記。 4回目施術

動画を見直してみるといろいろ発見があり面白いです。

指おちんぽでイクところで、先生が
『もっと上がれ!上がれ!自分で上がれ!下がってくるな!』と言いながら刺激してたところ。

自分でも、ぐーーっぐーーーっと登ってく感じはありました。

けっこう直線的な感じで、わりとはっきり高まるというか、
イクまでに溜められる快感の量の上限を、めりめり広げていった感じです。

すっごい叫んでました 笑


終わった後、先生が
ほんとはもっとすごい世界がある。
今日は10知ってるうちの2しか教えてない。
そうやってセーブするのもたいへんやねんで。
と話してくれました。

溜められる快感の量を、もっともっと増やして行けるようになろう。



あと、
ちんぽ小さい男とやってるって思ってみい、
小さいちんぽで気持ちよくなれ、自分で気持ちよくなれ、
って言われてるところで、
そうか、それは旦那さんだな、って思いました。

指ちんぽでイケたので、旦那さんのちんぽでもイケるおまんこになれたはずです。




あと、しきりに
『自分で気持ちよくなれ!自分でイケ!』と言ってくれてました。

その時は、聞こえてないようで聞こえてるというか、
そうか、よし、自分でイクのか、
って思ったことを思い出しました。

そう。自分でイクんです。

抓られる、ビンタ、踏まれるを
自分で気持ちいいに変えたみたいに
痛いのを無視して、脳を騙したみたいに
自分で気持ちよくなる、上がる、イク。

人とする行為なんだけど、自分でイク。自分がイク。



あと、指4本で拡張されて、ぐりぐりずぼずぼされてる時、鼠蹊部にちょっとピリッとして痛みがありました。
でも気持ちいいもある。
『痛い〜〜〜〜あ〜〜気持ちいい〜〜〜〜イグゥ〜〜!!』
でイッてました。

なんか、痛いって言ってもいいんだ、ってちょっとラクになりました。

『松にそっくりやな』と先生は笑ってました。

『今度こそ死ぬって言うてみろ!』と言うので、笑ってしまいましたが
そのうち言うかもしれないです。




その日の夜に布団の中で、何もエロい想像してないのに腰が揺れて声が出てました。
そんなことしてたら、ウトウトしながら2〜3回、急におまんこがきゅうって気持ちよくなって、
しかも半分寝ぼけてるから声を抑えられなくて、でっかい声が出てました。

最近、オナニーでイク時の声が前より大きくなってきてるし
うちの両隣が耳の遠い年寄りばかりでよかったと初めて思いました。

旦那さんはまだ帰宅してなかったのでセーフ。




それと、なんかイク時の叫び声が凄すぎて、見るとどうしても笑っちゃいます。
でも、そのぐらいがちょうどいいかなって思う。


前に、イク時の感じをすごくキラキラした感じに表現してる人のブログを読んだことがあります。
ほんとに、少女マンガみたいな感じ。


今のわたしの場合ですが、
全然そんなんじゃない。

そんな余裕無い。
そもそもイッてる時の様子が、少女マンガとはほど遠い。

イクゥ、じゃなくて
あぁ"〜〜イグゥゥ〜〜!!だし。


そんなこんなの施術の追記でした。





広告を非表示にする

施術4回目

施術レポ4回目

前回からひと月ちょっと空いての施術です。
最初にいろいろな人の話を聞きました。

人生、いろいろ…。

職業柄、いろんな人生があるのは見聞きしてるつもりでしたが
それでも白衣を着てたり、きちんとしたかっこうで聞いてることです。
五感のうち、3つくらいしか使えてない話しか聞いてなかったんだなぁって思いました。


そんな中、自分は施術を受けてどうなりたいのか?
人に何をわたしていけるのか?
そんなことも考えました。

人には見せられないような、ぐちゃぐちゃに解放する体験をすることで、
自分も、人も、許せる深さが広がるのは体感的に感じています。
人や自分への判断が弱まる感じ。
そうなることで、すごくラクになる。


今回はアイマスクをしてのスタート。
鞭、
ビンタ、
噛まれる、
踏まれる、
抓られる。

どれも怖いし痛いんだけど、
体が勝手にいろんな反応をする。
気持ちよくなろうと、刺激を一生懸命気持ちいいに変換しようとする。


そのあと、おまんこ触られたら
すでに出来上がっているというか、触られてすぐ気持ちいい状態でした。

あっという間に入ってる指が3本になり、
しばらくしたら4本目に拡張されます。
痛くは無いけど、ちょっと緊張感がある感じ。
そしたらかなり強く左内腿を抓られるます。
限界のちょい手前ぐらいの痛さ。

声を出すな、静かに呼吸を整えて脳を騙せ。力抜け。
言われた通りにします。

しばらくしたらくるっと回されて、気持ちいいところを触ってイカされかけます。

我慢したらご褒美あるの、もう分かるよな。
もう一回いくで。

みたいなやりとりを何度かして、いつの間にか
指4本でおまんこをぐるんぐるん触られます。

ほれ、鼠蹊部はどうなんや〜!
きもちいいでずぅ〜〜
ここは!大腿骨!
そこもいいですぅ〜〜

セックスでちんぽが入る角度で入れるで、と
最後に指おちんぽが入ります。

少し抜き差しされただけで、おまんこがぎゅんぎゅん気持ちよくなってくる。
自分でも、おまんこがうねって圧が高まっていくのが分かる。

ここからは、
あぁ"〜〜イクイク、イグゥ〜〜
で叫びすぎて喉がやられました。
喉を痛めずイケるようになります。

指一本だけでイクんか!
変態まんこやな〜
イク時は変態おまんこイキますって言え!!
変態おまんこイギまずゔぅ〜〜

二回か三回、言いました。

最後、四つ這いの状態で、指を2/3くらい入れられて刺激されてたそうなのですが、それでもイク。
自分の膣圧やうねりでイクのがシステム2なんだそうです。

最後に、
奥さんがいちばん苦手なことしよか、と。
なんだろう?と思ってたら、顔をガッと掴まれて
目を開けて、こっち見ろ!
舌出して情けない声だせ!
しきりに目を開けろ、見ろ、と言われました。

確かに、苦手というか
至近距離だと視線から逃げる感じはあるかも。
今までだったら苦痛だったと思うのですが、
素直に気持ちよかったです。

たぶん、見られるのはほんとはすごく好きなんだと思う。
自分のニーズの強さ、物欲しさを隠したくて、至近距離の視線を避けるくせに
ほんとはすごく見てほしい。かまって欲しい。
わたし、超かまってちゃんです。

だから、すごくかまってくる旦那さんと結婚したんだなぁ。
そしてうざがっている矛盾。

ちなみに、旦那さんに対する罪悪感は無いです。
彼の家族観、男女観はサザエさんの世界観です。
だから、こういう世界観は理解不能。
混乱させて不安に陥れるだけだから、言いません。
彼には全く相入れない、
でもわたしには必要。
と分かってるから、これはこれ、家庭は家庭。で着地してます。


帰りに
奥さん、今日は何回イったんや、と言われて
え、あ、分かりません…。と言いました。

たぶん、認識しただけで4回か5回?

8月に、イケなくて施術を受け始めたのになぁ、と自分でもびっくりしました。

今年の前半に受けていた心の講座でも、そこの先生がしきりに言ってました。
変わると、前の感覚を忘れていくのよ。
新しい感覚が当たり前になりすぎると、成長してない、変わってない気がするけど、そうじゃないのよ。
だから、自分が辿って来た道を、今から始めようとしてる人に何か与えることが大切なのよ。


忘れていいものと、
忘れちゃうと思いがけなく人を傷つけることとあるなぁって思います。

春Bar来始めて、2回目か3回目くらいの時、
先生が『このおねえちゃん、イケへんのやって』と、わたしを他の女の子に話しました。
その時、『そうなんですか〜?イクのなんて簡単ですよ?』みたいなことを言われて
けっこう落ち込んだことを思い出しました。

まだまだ、イケなくてぐるぐるいじけてた記憶もリアルなので
そういうことも忘れないでおきたいなって思います。

システム3は、触らないで
話をしたり、人が壊れてるところを見て
気持ちよくなる、イク、だそうです。
なんとなくイメージつくので、たぶんできると思う。

それを促通するためには、人が壊れてるところを間近で見ること、
複数プレイとかな、
だそうです。

複数は相手探しでなかなかハードル高い。

気持ちよくなってる人を見る、という点でいうと、
エロ動画で、全然気持ちよくなさそう、と思うものと
ほんとに気持ちいいんだな、と感じるものはすごくはっきりしてきました。
女優さんが気持ち良さそうな動画だと、あっと言う間にオナニーでイケる。


施術4回目はこんな感じでした。

あ、あとは、
表の生活や、春Bar以外の友達にでも
同じようなことで悩んでいる人がいたら、何か助けになれたらなって思いました。

嫌悪感、拒否、恥、それをねじ伏せるための頭でっかちからのスタートでした。
そこから少しずつ来たからこそ、ちゃんと段階的にサポートできるんじゃないかなって思います。

人に与えて、それを受け取ってもらうことで
真に自分が受け取り終える、サイクルがひとつ完了する。
そしたら別の人のサイクルが回り始めて、違う世界が展開していく。

自分よりできてる人がいるのは十分承知だけど、それが人に手を差し出さない理由にはならない。

そんなことも、改めて思いました。


中島みゆきの『糸』みたい。

あ。これ、弾き語りリクエストでお願いします(*゚∀゚*)
広告を非表示にする

変わって来たこと

春Barで

ブログ読んでます、全部読みました、と言われることがぼちぼちあり、とても嬉しいです。

 

ほんとに話せる人がほぼいなかった。

ひとりだけ、話せる友達はいたけれど、その友達からの反応にドギマギしたり

その友達自身の経験や現状を思うと、どこまでストレートに言っていいのかちょっと考えてしまうところがあったから。

でも吐き出したくて仕方なかった。

 

 

セックスしたい、

でも旦那とはしたくない。

セックスで気持ちよくなりたい!!

 

なんのかんの言って、これがいちばんだったように思う。

 

 

ブログの最初の方を読み返してみたら、

セックスしても全然集中できなくて、途中から冷めてしまう

ってことが書いてあった。

 

それを読んで

『あっ。そうだった。てゆーか夏ごろまでそうだった』

って思った。

 

そんな風に思うってことは、もうだいぶ感覚が違ってきているってこと。

 

前回、前々回のマッサージの利用時はものすごく没頭してた。

途中の記憶がちょっと曖昧なぐらい。

 

 

なんでそんなふうになったのか。

 

 

丁度、あなる先生の施術を受け始めたあたりが転機ではある。

 

そのあたりから、

気持ちよくなりたい、っていう欲を

そのまま素直に認めること、

それを表現すること、

気持ちよくなったら、それも素直に表現すること、

エロい自分を楽しむこと。

 

そんなサイクルが回り始めたんだと思う。

 

施術もそうだけど、春Barでぬきぽんで気持ちよくなったり

宿便取りで気持ちよくなったりしてるところを

人に見られていたのも大きいと思う。

 

なんでもそうだけど、臭いものにしていたフタを開けて出てきた、

身ぐるみ剥がされたみたいな居たたまれなさ、恥ずかしさは

たくさんの人に目撃してもらうほど、あっという間に傷が乾く。

 

 

 

 

小学校1年生の時に、変質者に誘拐されかけたことがありました。

 

これは潜在意識の事や、心のこと、感情のことを勉強したり、

自分自身がセラピーを受けると必ず出てきたエピソード。

 

その前後の親の態度も含め、いろんなことが紐づいていて

なかなかにボリュームのあるエピソードでした。

 

そのうちのひとつに、『女の子を封印』『女になるタネをぐちゃぐちゃにしておく』がありました。

自分が女の子だから、こんな危なくて、汚い目にあうんだ。

って思った。

 

自分でもこのネタ飽きた…と思うものの、どうしても出てくる。消えない。

 

って思ってたものが、振り返ってみると、

今までにないぐらい軽い感じ。

 

そうだね、そういうこともあったね。

その時はものすごく辛かった。

その後の、こじらせた10代~20代も辛かったし、何よりもったいなかった。

 

とは思うけど、なんとも言えない

『それはそれ、今は今』な感じがある。

 

大したことじゃなかった、って感じとはまた違う。

 

でも、『それはそれ、今は今』

 

 

わたしは今、気持ちよくなりたいし

これからも気持ちよくなりたい。

 

もっともっと女になりたいし、

ずっとずっとわたしという女でいたい。

 

 

女になる、ってことにおいて

過去を癒すことから、今とこれからに目が向いてきた。

 

だからおまんこが気持ちいい、に集中できるようになって来たのかなぁ、と思う。

 

いや、おまんこに集中しだしたから、

癒しから今と未来に目が向いたのか。

 

多分同時なんだろうと思う。 

 

 

そしたら、旦那さんのこともずいぶんいろいろと許せるように(←何様だ)なってきた。

 

前ほど、考えたり一緒にいてもイヤだと思わなくなってきた。

向こうもなんだか機嫌が良い時間が増えた気がする。

 

 

そのうち、むらむらが高まって高まって

『あーー!手近にあるのこのちんぽしかないけど、コレでもいい!!』

って旦那のちんぽでイケたら

わたしの中ですっごい大きな何かを成し遂げた感があると思う。

 

広告を非表示にする